寝苦しい夏の夜
夏の夜はとっても寝苦しいですね。かといってエアコンを入れっぱなしだと翌朝体がだるくなるし、電気代もたくさんかかってしまいます。
そこで私の家で行っている節電方法は1.5リットルや2リットルのペットボトルに水を入れて、日中冷凍庫で凍らせておくのです。 眠るときにベッドの周りに凍らせてカチカチになったペットボトルを置いておくと、ひんやりと空気がしてエアコンがなくても割と涼しく快適に眠ることができます。
扇風機の前に置いておいて、風で冷気が広がるようにするのもオススメです。
ほかにも竹マットやクールジェルマットを購入して、肌がさらさらひんやりしていられるようなベッドの環境を作っておくのも大切。
節電をみんなが心がけなければいけない時代だからこそ、自分にできることを小さなことでもやることが大事です。
このペットボトルを冷凍して冷気を感じる方法は電気代がかからないし、何度も同じように使えるのでとっても経済的。知人や友人にもオススメして好評な節電方法のひとつです。
★参考用おススメサイト
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蓄電池付き住宅を推奨するスマートハウスは、都市の住まいに最適な5つのアプリを提案。電気を「つくる」電池と「ためる」電池。上手に組み合わせ、「賢くつかう」ことで、都市の暮らしは更に便利になりますね。